みがきマイスターの晩酌シリーズ

新潟県燕市は金属加工の町として知られています。
全世界にブームを引き起こした『iPod』の魅力のひとつは、ボディー背面の滑らかで繊細な鏡面仕上げです。その鏡面仕上げを担当したのは、新潟の研磨職人たちでした。
鉄やステンレスやチタンをプレス機で加工した後、製品にする前に、磨きは欠かせない工程です。
50年代後半から80年代は、燕市周辺には1500を超える研磨業者がひしめいていたそうです。
江戸時代の和釘に遡る燕のモノづくりの歴史は、海外製品に対抗して新たな事業に挑む果敢な変革の連続で、それが地域に活力を与え、モノづくりの歴史をつくってきました。
高度な技術を駆使したオリジナルブランドにも力を入れており、「純チタン」のビアマグカップなどは、「ビールの泡立ちがまるで違う」ということから、注文に生産が追いつかず、納品2年待ちの逸品だそうです。

そんな素晴らしい新潟の特産品をもっと多くの人に知ってもらいたくて、第二弾の製作はビアタンブラーやぐい呑みの晩酌シリーズにしました!
晩酌の時間が本当に楽しくなる逸品です。
ひとつひとつ手作業で磨き上げられたタンブラーに注いだビールは、きめ細かくなめらかな泡立ちがいつまでも長持ち。
保温・保冷効果も抜群で、キンキンに冷えたビールが楽しめます。
内側は24金仕上げですので、高級感も格別。金属臭がなく、お酒の香りが引き立ちます。抗菌効果もあり、いつも清潔。
桐製化粧箱入りのバージョンもご用意しましたので、ぜひプレゼント用にもご活用ください。

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